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プレサンスロジェ名護大北ヴォール

LAND PLAN & DESIGN

地上9階建・全24戸(3タイプの間取り)
角住戸16戸(角住戸率約66%)

空地率約78.23%

※空地率とは敷地全体に占める空地の割合を示すもので、
数値が高い程オープンスペースの広がりを表します。
(使用建蔽率に基づく建築面積を敷地面積から差し引いた空地部分を表しています。)

駐車場38区画49台(約204%)

住宅街に開かれた敷地を効率的に活かし、駐車スペースは1世帯2台駐車を基本に49台分を確保。
さらに1フロア3戸のみの贅沢な造りで、「ゆとり」の快適性を内外から実現。
外部からも感じ得られるより良い住まいの条件をそろえ、住まう喜びと誇りを物語っています。

こだわりが生み出す
「上質」という心地よさ。

光と風を豊かに招くワイドスパン

通常約7m以上からワイドスパンと称されるなか、プレサンスロジェ名護大北ヴォールでは最大8.5mを確保。
これにより、よりいっそう採光と通風に恵まれた明るく開放的なリビングを実現し、住まい全体の居住性アップにつなげています。

空間をより広く感じさせる高い天井

プレサンスロジェ名護大北ヴォールでは、一般的に高いとされる居宅天井高2.4m~2.5mを超えた約2.6mで設計。
空間全体にさらなる広がりを与えるとともに、洗練された開放感や高級感をも生み出しています。

防風・防音を高める高性能サッシを採用

台風の多い沖縄の自然条件を考慮して、強風によるガラスの破損やサッシの歪みを防ぐ耐風圧性能に優れた最高等級のサッシやドアを採用。
室内への漏水を防ぐ水密性能もJIS規格最大級で、これらの性能により室内外の遮音性も叶えるなど、一つ上行く快適性を実現します。

水密性遮音性には、JIS A 4702の規定により下表の等級が決められています。

車幅にも配慮した安全性の高い駐車場設計

駐車場区画幅は軽自動車で2.35m、普通乗用車で2.5mを確保しています。
隣の車を気にせずに乗り降りができ、車種を問わずに駐車しやすいゆとりある車幅。車の出し入れもよりスムーズに行えます。

次代を見据え、EV充電用コンセントを
5箇所に配置

年々高まる電気自動車の普及を見越し、各自がゆとりをもって充電できるよう5箇所の駐車区画内にEV充電用コンセントを設置。
自然豊かな名護に住まう、環境保全への願いも込められています。

プレサンスロジェ名護大北ヴォールに関するお問い合わせ
TEL.0980-53-5328
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